おくだ荘の井田塩

「かく山の麓の 塩のくすりにて 井田ともいふぞ 内裏から名に」
この歌は今から千五百年程前、都にまで知られていた井田のことを安康天皇が歌った歌です。
「(井田の)角山のふもとで焼いた塩を薬にしたら病気が治ったので、これからは塩の事を宮中言葉では『イタ』と呼ぶことにしよう」という歌です。

[名  称] 塩
[原材料名] 海水
[内 容 量] 120g

¥ 800

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